HOME > 合格者の声

合格者の声

都立 小金井北高校(小平5中男子)

僕は小金井北高校に合格しました。それは一重にM-ZESTのおかげだと思います。本格に受験勉強に浸り始めたのは部活動引退後でした。しかし、受験がこの先にあることを考え、1・2年生の範囲も全くと言っていいほどに頭から抜けていたこともあり、2年学年末前に入塾しました。結果は200点近く上がっていてとても嬉しかったです。その嬉しさが受験勉強を頑張る力にも変わりました。今振り返ってみて本当にすごく勉強を始めたと思える夏休みの7月から約8ヶ月間で一番学び、痛感したことは「積み重ねることの大切さ」です。小学生で行う基礎的なことや夏期講習で覚えたこと、教材やワークで忘れていなければ解けたりした問題は多数ありました。また、模擬試験などのテストや過去問を1回1回真剣に行うことで、本番をイメージしやすくなったり、緊張に対してしっかりとした対応をすることが出来ました。積み重ねることが自分自身の力になりました。


都立 日野台高校(日野1中男子)

振り返ってみると私が受験勉強を本格的に始めたのは9月下旬でした。その時期は学校説明会に行ったり、模擬試験を受け始めたりしていました。私は受験がまだ先だと思っていましたが、実際はすぐそこまで来ていました。それからは、苦しい日々が続き内申を上げるために定期テストの勉強をしたり冬期講習で出される宿題をその日に終わらせるために遅くまでの残りました。これからは、この苦しい日々を思い出しこれから精進していきます。


都立 昭和高校(国分寺5中女子)

私は7月、部活を引退してから入塾した。最初は頭が悪くて何も分からなかった。だけど毎日勉強していくうちに分かることも多くなった。夏は受験生だという実感もあまりなくて勉強も楽しんでいた。でもだんだん受験が近づくにつれて勉強が嫌になっていた。それでも塾に残って勉強していたら、定期テストで50点以上上がった、点数が上がるとやる気も出てきた。テストの点数が上がったので内申も上がった。そのため最初は考えてもいなかったレベルの高校も安全圏に入るようになった。この塾に入ってから偏差値もあがった。私はこの塾だったから今回の高校に受かったのだと思う。受験生だったけど楽しくて充実した1年だった。


都立 武蔵高校(立川9中男子)

私は中学2年生の時から2年間この塾に通いました。1年生の時は、第一志望校を受けることなど夢のまた夢だと思っていました。入塾した頃は、本当に成績が上がるのかと思っていましたが、入塾してから初めての定期テストで今までとっとこともないような点数を取ることが出来ました。また、夏に行われた夏期講習では自分の分からなかった単元について詳しく教えてもらうことが出来ました。先生方にとても感謝しています。


都立 立川高校(立川9中女子)

私は数学が苦手だったので、先生方が丁寧に教えてくれたのがすごく力になりました。分からないところも何度も教えてもらったり復習したりすることでだんだんとできるようになりました。冬期講習では毎日5教科の授業があったので大変でしたが、その分やらなければならないことが分かってきて、自分の苦手分野をつぶしていくことが出来ました。休み時間には友達とおしゃべりをしてリフレッシュしてその後の勉強に取り組めました。本当にありがとうございました。


都立 東大和南高校(日野1中女子)

今日、第一志望であった東大和南高校に合格することができました。9月に初めて受けたW模擬では努力圏でした。あの日から約半年たった今、掲示板に私の受験番号が載っていたのは塾のおかげだと思っています。特に私が一番苦手だった数学を、得意とまでは言えませんが良い点数を取れるくらい教えてくだっさった、先生ありがとうございました。
塾での一番の思い出は、夏の合宿です。夜は遅く、朝が早かったため辛かったですが、とても楽しかったです。
私は甘いものが大好きで、買ってきたものを毎回ネタにされていた気がします。夏期講習中、ちぎりパンを毎日食べていたため、ちぎりパンというあだ名を付けられたこともありました。しかし、私が甘いものが好きだということ知っていた先生は、以前よりもたくさん美味しいものをくれて嬉しかったです。
4月から今日までの約一年間、とても楽しかったです。ありがとうございました。


1

このページのトップへ